ホーム > モーニング娘。(高橋愛・新垣里沙) > 街の灯り
|
街の灯り 歌詞 [よみ:まちのあかり]
そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり 感じながら話を もっともっと出来るならば 今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり あとの言葉迷いながら そっといった
街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな 胸がはずむ時よ
好きな唄を耳のそばで 君のために低く歌い あまい涙さそいながら そして待った
街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな 胸がはずむ時よ
アルバム「COVER YOU」収録曲
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.