Walk|歌詞 Safarii

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「Walk」歌詞


[よみ:うぉーく]
歌手:

Safarii

作詞:Safarii
作曲:Safarii
ここは東の果て 雑踏抜け KAAAWA
まるで幼い頃思い出す 故郷のような風景
潮風が頬をなでる感覚 人 花 すべてにいつも挨拶
いつの日か忘れてったSlow Life もう一度この胸にCome Back
AH 何もない 何もいらない 全て忘れてみて
AH 風に揺れるヤシの木のように
遠回りでいい 道の片隅 咲き誇る花に 気づければいい
あなたが教えてくれた ありのままでいる事

行くあてもない Tic Tac 秒針もない ここでは誰も僕を知らない
青空 海風 大地 太陽 花 鳥 雨降り 七色の架け橋
忘れかけた大切なもの この身を任せて歩いて行こう

導かれるように辿りついたオアフの真ん中
脱ぎ捨てたビーチサンダル 裸足で大地踏みしめた
つま先を染める赤茶の土 無邪気に笑えた頃のように
変わりゆく時代を変わらず見守るクカニロコ
不思議な力が忘れさせてくれる辛い事
新たな命が生まれた場所で
見つけた なくしそうな本当の自分

行くあてもない Tic Tac 秒針もない ここでは誰も僕を知らない
青空 海風 大地 太陽 花 鳥 雨降り 七色の架け橋
忘れかけた大切なもの この身を任せて歩いて行こう

そうここはHaleiwa Town 空 晴れ渡る
深呼吸 身をそよぐ風に任す
赤茶けた古き良き街並 Surf History 息づく確かに
壁にもたれたロングボード 幾多の傷 伝説を物語る
くぐるタイムトンネル あの波が僕を呼んでる
木漏れ日に包まれて Market Place抜け目指せBeach Park
安らぎの並木道 すれ違う人の笑顔が一番
波打ち際 オフショアに吹かれ 疲れ癒す 地球の歌声
体で感じて取り戻す力 さぁまた明日から

行くあてもない Tic Tac 秒針もない 誰かに合わせる必要もない
夕暮れ 虫の音 伸びる影 水面に三日月 無限の星空
手を伸ばせば届きそうなくらい すぐそばで僕を見守ってる

行くあてもない Tic Tac 秒針もない ここでは誰も僕を知らない
青空 海風 大地 太陽 花 鳥 雨降り 七色の架け橋
忘れかけた大切なもの この身を任せて歩いて行こう



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