風待ち|歌詞 岡野宏典

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 岡野宏典 > 風待ち


「風待ち」歌詞


[よみ:かぜまち]
歌手:

岡野宏典

作詞:岡野宏典
作曲:岡野宏典
吸い込まれそうな空色
降り続く雨のせいで文字化けしてる心

いつかしまい込んで忘れていたこの気持ち 解き放てば

あの日から止まったままの時間をさあ今はじめよう
迷いなんて飲み込んでしまう様なこの蒼の下
新しい風の気配 確かに捉えて

想いはきっと形へ急ぐ
願いはずっともっと大きくなるばかり

いつも風前の灯火で揺れていた魂 生まれ変わるために

雨だって風だって胸を張って歩いて行こうじゃない
例えびしょ濡れになったとしてもだ 勢い込んでいく
いつもと違う心地よさを知る

あてがった場所を打ち壊していく さあ気の向くままに
あらゆるものに終わりがあるなら さあでかい夢描こう
新しい風の気 配確かに捉えた

アルバム「キャンバス」収録曲



岡野宏典の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

岡野宏典の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.