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遠き故郷 〜加藤晴子Solo〜 歌詞 [よみ:とおきふるさとかとうはるこそろ]
あたり一面 広がっていた しろつめ草で編んだ髪飾り 夕暮れの帰り道 小石を蹴って どこまでも並んで歩き続けてた 瞳を閉じれば ほら ひとつ残さず蘇る 今でも記憶の中 あの日のままの景色広がってる
悲しい時に心が帰る 大切な場所 胸の奥底に 変わりゆく街並みや人の気持ちに 気付かずに重ねた重く経(ふ)る時間(とき)よ こんなに遠く離れ 私も変わってゆくけれど いつでも心の中 あの日の私たちと生きている
いつでも心の中 あの日の私たちと生きている
アルバム「未来へのたすき」収録曲
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