ただいま -七夕篇-|歌詞 河口恭吾

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > 河口恭吾 > ただいま -七夕篇-


「ただいま -七夕篇-」歌詞


[よみ:ただいまたなばたへん]
歌手:河口恭吾 作詞:河口京吾
作曲:河口京吾
見えなくなるまで君が手を振ってた 小さなホームへ
久しぶりに降りた午後 花曇りの君の町

会いたくて会えないときの つのる想いが教えてくれるよ
本当の優しさの意味を信じることの強さをいま

吐息はずませながら君の待つ場所へ帰ろう

「おかえり」って君がいつも笑顔をくれるから
僕はまたがんばれる
小さな喜び二人つづれ織るこの日々 何度も 何度も君に言わせて…「ただいま」

明日の今頃はきっと一人でまた列車に乗るけど
今はただ君の声を聞きたいよ会いたいよ

見えているものばかりじゃ息が詰まることも多くて
自分と誰かをくらべてはいろんなものが欲しくなる

幸せの物差しは縮んだり伸びたりするけど

「おかえり」って君がいつも笑顔で思い出す
僕は一人じゃないって
大切なものを僕ら見失わないように温もりを抱きしめよう…「ただいま」

一人じゃ見えなかった景色がある
君を連れてゆくから 明日へ

「おかえり」って君がいつもチカラをくれるから
僕はまたがんばれる
小さな喜び二人つづれ織るこの日々 何度も 何度も君に言わせて

「おかえり」って君がいつも笑顔をくれるから
僕はまたがんばれる
小さな喜び二人つづれ織るこの日々 何度も 何度も君に言わせて…「ただいま」

仙台銀行CMソング
MJQ WEDDING presents Date fm STARLIGHT EXPLOSION '08 イメージソング



閲覧履歴

河口恭吾
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.