光|清春 歌詞

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「光」歌詞


[よみ:ひかり]
歌手:清春 作詞:清春
作曲:清春
どうして雨は降る 辺りはぬれてない

途方にくれるだろう 乾かない髪の色

どうして鳴り響く 体は病んでいる

明日は晴れるかな 昨日は雨だった

今日なら変えられる 希望はあるだろう

狂えた指先が 凍ってしまう前に
震えは暖かだった? 凍って溶けるよりそっと抱いた言葉は
I Long my Empty What ever….
I Long my Empty What ever…. OH

悲鳴は喜びだった 祈ってふり続く事を

狂えた指先が 凍ってしまう前に
震えは柔らかだった 笑って嘆くよりそっと抱いた言葉は
I Long my Empty What ever….
I Long my Empty What ever…. No

我が光を…

アルバム「light 〜saw the light and shade〜」収録曲



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清春
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