至上のゆりかご / 清春 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 清春 > 至上のゆりかご

至上のゆりかご / 清春
amazon検索

至上のゆりかご 歌詞


[よみ:しじょうのゆりかご]
歌手:清春
作詞:清春
作曲:清春・佐久間正英

ゆりかごで遊ぶ 見守られながら 貴方の愛情に
静かに気付いた 僕は目隠しで 貴方を満たせると

積み上げた 立ち位置から飛び降りる僕がいる
全身が抜け殻で落ちるのは感じてた

Ah 理由は「優しい香りに溺れた」
Ah 名前も人の目も もういらない

涙声隠したね 解ってた 黙ったから
何気ない 明るさに何度となく 救われる

Ah 場所は「妖艶なSANCTUARY」
Ah 日付は「生涯 忘れられぬ」

瞳と瞳が合うなら 笑顔を渡そう 出来るだけ楽しく
Kissした後だけ か弱く か細い 貴方が愛しい

不幸癒せるなら 僕ごとき 粉々に…

Ah 落下点はそう 貴方の寂しさ
Ah 捨て身で砕ける 僕は弱い?

ゆりかごで遊ぶ 見守られながら 貴方の愛情に
静かに気付いた 僕は目隠しで 貴方を満たせると

心から想う 血の通わぬ僕 あなたが変えた事
「僕は誰だろう?」…「僕は僕だけ」と 理解させてくれた

ゆりかごで 呟く 未来はきっと 「貴方よ僕になれ」

アルバム「light 〜saw the light and shade〜」収録曲


清春の人気ランキング

清春の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.