秋の気配|みつき 歌詞

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「秋の気配」歌詞


[よみ:あきのけはい]
歌手:

みつき

作詞:河口京吾
作曲:河口京吾
通り雨があと少し続いたら
君への想い伝えられたのに

小さな傘に肩をぬらして
君と歩いた夏を見つめてる 海の向こう

どうして どうして切なくなるんだろう
伸びた髪揺らす風はいつの間にか秋の気配

まぶしかった泥だらけの背番号
声嗄らして信じたあの夢

大きな背中ふるわせ泣いた
君にかける言葉を今もまだ探してる

どうして どうして寂しくなるんだろう
帰り道 夕日に染まるこの心

どうして どうして切なくなるんだろう
伸びた髪揺らす風はいつの間にか秋の気配

アルバム「COLOR」収録曲



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