太陽 / 12012 歌詞

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太陽 / 12012
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太陽 歌詞


[よみ:たいよう]
歌手:12012
作詞:宮脇渉
作曲:酒井洋明

淡い季節 遥かな距離 太陽に包まれてる
表情(かお)の見えない 眩いキミ 揺らめく蜃気楼

傷付け合った日も 乗り越え分かち含えたさ

太陽の様にキミを抱いて 悲しみも痛みも全部 奪ってく
抱えた傷も涙色の 瞳も笑顔に変えて 包んであげる

影消え去る 夜の静寂(しじま) 世界を闇が包み込む
星の見えない 都会の空 翔(かけ)行く摩天楼

泣かないでキミよ 明日はきっと逢えるさ

太陽の様にキミを照らして 切なさも虚しさも全部 忘れ去る
重ねた傷も刹那星の願いも ひとつに変えて 自由を描く

この地球(ホシ)でこの大地で 瞬間を感じていたい
太陽の下(もと)で

鮮やかな日々 遠い記憶 足枷が外れない
傷跡はない 針は戻らない 移り行く季節の様に忘れて

出逢いと幾千の別れが 織りなした確かな時間(とき)を感じてる
今夜もまたキミの傍で膨大で僅かな瞬間(とき)を過ごしてる
太陽の様にキミを抱いて 切なさも孤独も全部 包んであげる

I want to draw now in the world.

アルバム「mar maroon」収録曲


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