Hilly Hilly Hilly|安藤裕子 歌詞
ホーム >
安藤裕子 > Hilly Hilly Hilly
「Hilly Hilly Hilly」歌詞
[よみ:ひりーひりーひりー]
すごく大事にしてた 心の奥の奥の物
いつしか擦り切れていたんだ
曝け出されていた
なんにもなさすぎて
苛つく時間ばかり ちゃっかり過ぎやがって
食べる事しかないみたいだ
BABY 頭の上飛んで ゆけるのならば何処へでもいいや
ねえ BABY いつもの大量の雨を降らせて 止めて
墜ちる前に
Hilly Hilly Hilly.
どこへ行くでもないし 誰かの大きな手の上
転がり続けていたんだ
知らぬ振りで廻る
過ちはいつもただ
動かぬ足と向き合う ちょっぴり疑問の中
自分探しの大義だった
BABY 頭の中 どんな夢を巡らせ届けられるだろう?
ねえ BABY いつもの大量の雨を降らせて 止めて
墜ちる前に
ゆかいな僕達 明日に追われてる
幽体はどこへやらいや みんなが待っている
BABY 頭の上飛んで ゆけるのならば何処へでもいいや
ねえ BABY いつもの大量の雨を降らせて 止めて
墜ちる前に
Hilly Hilly Hilly.
アルバム「chronicle.」収録曲
このページのURL
リンク用タグ
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.