聖なる痛みを抱いて / 高橋洋子 歌詞

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聖なる痛みを抱いて 歌詞


[よみ:せいなるいたみをだいて]
歌手:高橋洋子
作詞:森由里子
作曲:伊藤賢治

幾つ心捨てたならば君を救えるのだろう?
今日も街は深い闇に いつか呑みこまれてゆく

魂をすべて冒されたなら
人は人として生きてゆけないから
偽りも裏切りさえも僕は選ぶ

この聖なる痛みの向こう側に
どんな明日が待っているとしても
この運命抱いたままただ歩いてゆく
いつか君に会うその日まで

出口さえも見えない今 街は硝子(ガラス)の迷路
止まることも許されずに 人はさまよい続ける

寂しさと共に生きてる君よ
絶望の闇にもしも襲われても
生きていて 僕の叫びが聴こえるなら

この聖なる痛みの向こう側で
どんな場所にたどり着くとしても
罪と罰を抱きしめて行こう 君のもとへ
遥か一筋の光へと

この聖なる痛みの向こう側に
どんな風が吹いているとしても
この運命抱いたままただ歩いてゆく

この聖なる痛みの向こう側で
どんな場所にたどり着くとしても
罪と罰を抱きしめて行こう 君のもとへ
遥か一筋の光へと

ニンテンドーDS用ソフト「LUX-PAIN -ルクス・ペイン-」主題歌


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