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Hello Goodbye 歌詞 [よみ:はろーぐっどばい]
ご機嫌いかがですか? 元気にしてますか? 最近忙しくて 会えないけど 考え過ぎは もう 体によくない 深呼吸で 誰も彼もそう
今日も明日も 自由自在に 潤せるもの 見付けたいから
まわりまわる時よ この世界踊れ めぐりめぐる星を いま両手に集めて 誰のために歌うの? 君の声がよんでる 全てが始まるHello Goodbye
着信履歴だとか 返事が来ないとか 最近しばられて 肩こるけど ほんとのとこは そう 自由でありたい 変化球も たまにありでしょう
右も左も 四六時中も 揺るがないもの 手にしたいから
愛し愛す人よ この出会い誇れ ゆらりゆれる風を いまここから明日へ 僕はどこに向かうの? どこへだってゆけるさ 全てを愛してHello Goodbye
春も夏も秋も冬も 僕はいつもここにいるよ なぜだろう? 訳もなく涙あふれる 何も持たず ありのまま
ご機嫌いかがですか? 元気にしてますか? 最近忙しいけど 会いに行くよ 会いに行くから
まわりまわる時よ この世界踊れ めぐりめぐる星を いま両手に集めて 誰のために歌うの? 君の声がよんでる 全てが始まるHello Goodbye
アルバム「Dream"A"live」収録曲
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Hello Goodbyeの一言メモ
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元気にしてますかと問いかけるような優しい呼びかけが続き、忙しさに追われる日々の中で深呼吸を促される気持ちになりました。誰もが自由を求めていることがやわらかく伝わり、回る時間や季節を手のひらに集めるような想像が楽しかったです。返事が来ない不安や肩のこる日常も描かれていて、そうした小さな困りごとを抱えながらも前に進もうとする姿勢に励まされました。出会いを誇る気持ちや、何も持たずにありのままでいる潔さが温かく感じられ、遠くからでも会いに行く決意が伝わってきました。涙がこぼれる瞬間もあるけれど、それも含めて大切にしようと思わせる優しさがありました。歌う相手を思う心が中心にあって、だからこそ歩く方向を自分で選べると信じられます。季節が巡るたびにまた手を差し伸べたくなり、そんな気持ちが残りました。呼びかけの言葉が繰り返されるたびに、誰かの声に耳を傾けたくなり、忙しい日々の合間に小さな休みを取ることが許されるように感じました。手のひらで星を集めるような表現は子どもでも想像しやすく、季節ごとに変わる景色を抱きしめるように歩いていけると励まされました。返事がなくてもつながりを信じる強さがあり、だから会いに行くという約束が温かく響きました。季節の移り変わりを見守るような優しい視点があり、過去に感じた不安もやがて色づいていったことを思い出しました。今は深呼吸して歩くことができると信じて、また誰かと笑い合える日を待ち望みます。優しい問いかけが心に残り、明日へ向かう力が湧きました。季節ごとにまた一歩踏み出してみます。笑顔で歩きます。 |
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