もしも / PANG 歌詞

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もしも 歌詞

歌手:PANG
作詞:PANG
作曲:PANG

凍えそうな夜を
また1人で過ごしてる
最後に見た君の
あどけない瞳思い出して

星の雫のような
街のイルミネーション
今は ただ
眩し過ぎるだけさ

もしも明日が選べるのならば
どうしようもない位好きになった
君のもとへ 迷わないで
走って行きたい
粉雪が舞う白い交差点は
恋人達を引き合わせた天使が
羽根広げて 首長くして
待っているよ きっと

ガラス越しに見えた
いくつものキャンドル
少し期待していた
“Happy Birthday”今年も別々

「会いたい」と素直に言えば
君は何て答えただろう?
それを知る勇気がなくて

もしも明日が選べるのならば
どうしようもない位好きになった
君のもとへ 迷わないで
走って行きたい
粉雪が舞う白い交差点は
恋人達を引き合わせた天使が
羽根広げて 首長くして
待っているよ きっと

いつでも 君と ずっと いられるよう…

アルバム「もしも」収録曲


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