Indigo Waltz '93|歌詞 久保田利伸

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「Indigo Waltz '93」歌詞


[よみ:いんでぃごわるつきゅうじゅうさん]
歌手:

久保田利伸

作詞:久保田利伸
作曲:久保田利伸
今も悲しみ 消えないけど 時の流れ信じよう
君のため生きたから 僕のために歌いたいから

閉ざされた部屋に 孤独の記憶がさまよう
背中も髪も指も どちらのものでも かまわなかった
溶け合った身体とハートを ふたつに離して
最後を交わした夜
ベッドの隅に忘れていった 小さな時計がふるえてる

もしも瞳が 出会っても 心は背を向けよう
甘い唇と苦い想いに 感謝ができるように

果てしない宇宙の隅に 限りある時と場所
明日や希望よりも 今に甘えて そこにいたかった
さよならが近づくといつも くり返されてきた
いさかいも いきどおりも 僕らの愛が深かったせい
もう2度と 戻らぬと誓った愛が

今も悲しみ 消えないけど 時の流れ信じよう
君のため生きたから 僕のために歌いたいから

Won't you let me forget about you,
Won't you let me forget about you.
Tell me that you never let me go,
Tell me that you never let me go…

アルバム「THE BADDEST II」収録曲



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