虚無の終わり 箱詰めの黙示 / the GazettE 歌詞

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虚無の終わり 箱詰めの黙示 / the GazettE
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虚無の終わり 箱詰めの黙示 歌詞


[よみ:きょむのおわりはこずめのもくじ]
歌手:the GazettE
作詞:流鬼.
作曲:the GazettE

影を浮かせ見守られた息 表情さえ薄く

捻曲かった顔の剥がれぬ皮と
爛れて糸を引く激情に寡黙を

真実を流す目 明日には震えず口を開けて

ら らら ら らら ら ら
その小さな箱ばかり見つめ
ら らら ら らら らら ら
黒は底へ沈み

何故と問い魅せられ痛く
浸る目か溢れ 次に何を手招き生み落とす

映された断片を指し 喰らう様に根を明かす

何を目的とし何を伝えたいのか
無意味な精神解明は何を枚うのか

ら らら ら らら ら ら
その小さな箱の中でさえ
ら らら ら らら らら ら
黒は深く沈み

何故と問い魅せられ痛く
浸る目か溢れ 繰り返してゆく
悲しみに魅せられ痛く
潤むだけの目に何を求め願おう

禁句より重い其処に…

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