愛の双体道祖神(長野県) / 勝手に観光協会 歌詞

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愛の双体道祖神(長野県) 歌詞


[よみ:あいのそうたいどうそしんながのけん]
歌手:勝手に観光協会
作詞:勝手に観光協会
作曲:みうらじゅん

愛することの切なさを
ましてや口にすることは
あまりに容易い フォーリン・ラブ
ドラマの世界じゃあるまいし

心の疎通があるのなら
何も語らず抱き合って
道を往き交う旅人に
からかわれてみたって 構わない

愛することの証明が
欲しくてつらいそんな夜は
あまりに淋しい ホールド・ユア・ハンド
心に風が吹き荒れて

霧にかすんだ 浅間山
雪の白樺 軽井沢
ソバにからめた すりわさび
しっかりつかんで御柱 振り落とされぬよう

ああ いっそこの愛を
永遠の形に彫り刻み
動かぬ証拠 安曇野の
愛の双体道祖神 道の傍ら

アルバム「勝手に御当地ソング47+1 日本全国旅館録音」収録曲


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