なんて哀しいSILENCE / 新島弥生 歌詞

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なんて哀しいSILENCE 歌詞


[よみ:なんてかなしいさいれんす]
歌手:新島弥生
作詞:松井五郎
作曲:山口美央子

もう帰らなくちゃ 叱られるわ
ためいきひとつ 胸にあげる
妹みたいに名前を呼ぶ
あなたの瞳 ちょっと嫌い
訊きたかった わたしのこと
どんな気持ちで誘ってくれた
なぜこんなに哀しいの
こんなに好きでいても
唇は嘘をついて SILENCE
ねぇ もっとそばにいたら
もっとみつめていたら
泣きだしてしまいそうでコ・ワ・イ

波に濡れた靴 乾くまでは
ふたつの影は潮風(かぜ)のものね
ふざけながら ふれたゆびか
眠る頃まで忘れられない
なぜこんなに哀しいの
こんなに好きでいても
ひとりでは壊れそうな SILENCE
ねぇ もっとそばにいたい
もっとみつめてほしい
別々の夢を見たらツ・ラ・イ

なぜ夏は過ぎてゆくの
遠く消えてしまうの
痛いほどだきしめてる SILENCE
ねぇ もっとそばにいたら
もっとみつめていたら
泣きだしてしまいそうでコ・ワ・イ

アルバム「un jour」収録曲


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