さくら通りの花見唄 / 津山洋子&高樹一郎 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 津山洋子&高樹一郎 > さくら通りの花見唄

さくら通りの花見唄 歌詞


[よみ:さくらどおりのはなみうた]
歌手:津山洋子&高樹一郎
作詞:松井由利夫
作曲:増田幸造

 ♠おぼえているかい 夜汽車に揺られ
 ♥はじめて東京に 着いた日を
♠♥さくら通りの 横丁の
  西陽が当る 四畳半
 ♠何にもなかった 部屋だけど
♠♥窓にいっぱい 花あかり

♠♥春・夏・秋・冬
 ♠ふたりは
 ♥ふたりは
♠♥ひとり
  いつでもお花見 夢気分

 ♠みちのく生まれの お前と俺は
 ♥おんなじ匂いの 浜育ち
♠♥さくら通りの 裏道は
  躓くたびに 強くなる
 ♠明日があるよが 合い言葉
♠♥無理が効いたね あの頃は

 ♠いろいろあったが ここまで来たね
 ♥ちょっぴり幸福(しあわせ) 見えてきた
♠♥さくら通りの つき当り
  おもい出酒場 歌酒場
 ♠人生中〆め これからも
♠♥べそをかいたり 笑ったり

♠♥春・夏・秋・冬
 ♠ふたりは
 ♥ふたりは
♠♥ひとり
  いつでもお花見 夢気分

津山洋子&高樹一郎の人気ランキング

1さくら通りの花見唄
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.