水花火 / 遊吟 歌詞

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水花火 / 遊吟
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水花火 歌詞


[よみ:みずはなび]
歌手:遊吟
作詞:卓(SUGURU)
作曲:卓(SUGURU)

愛してるの一言それだけで
明日もがんばろうって思えるよ

夏の水面花火君は浴衣姿
照れてうまく喋れない横目で君を見た
夏の星座が映る水にメロディー乗せて
不意にマジな顔したら君に笑われた

花火が照らす左手君は気づいてるかな?
たくらむこの気持ちにそっと右手を握り締めた

愛してるの一言それだけで
明日もがんばろうって思えてくるよ
無限の人ゴミの中君が居て
握った手は離さない君はそっと微笑んだ

騒ぐ街並みの中黙り込んだ僕に
君はどこか寂しそうすねて下を向く

違うよ空の星に二人の想い乗せて
七夕様にお願いしたんだどうかずっとずっと居れますように

愛してるの一言それだけで
明日もがんばろうって思えてくるよ
何も無くても君が僕の全て
面と向かって言えないよ一人つぶやいた

もしも君が僕の前から
サヨナラすることがあるとするなら
僕は君が幸せになるのなら…
なんてこと言えないよずっとずっと居たいから
無限の人ゴミの中君が居て
握った手は離さない僕はそっと微笑んでギュッと抱きしめた

アルバム「Days」収録曲


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