Winter Story / 諫山実生 歌詞

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Winter Story 歌詞


[よみ:ういんたーすとーりー]
歌手:諫山実生
作詞:諫山実生
作曲:諫山実生

だらしがなくて やりっぱなしは いつも当たり前
一日一度 必ず私を苛つかせるの
約束しても すぐに忘れて 言い訳ばかりで
そんなに無理に 強がらなくても わかっているのに

でもね その瞳で見つめられると
何故か憎めない 許してしまうの

言葉とぎれた時に 私だけに見せる横顔
少年みたいにはしゃぐ姿
ずっと変わらないで Winter Story

素直じゃないし とても不器用で 喧嘩もするけど
誰より 綺麗な心をもってる 私の自慢よ

そんな貴方を守ってあげたい
シーツのように包んであげたい

二人の夢の場所へ 昨日よりも近づけるように
貴方と私だけの秘密のルート
ゆっくり 育てよう Precious Story

真っ白な風の中 寄り添って見上げた空に
いつかこの手が届きますように…
高く高く想いを込めて

言葉とぎれた時に 私だけに見せる横顔
少年みたいにはしゃぐ姿
ずっと変わらないで Winter Story
ずっと隣で笑っていてね

アルバム「ユメミゴコチ」収録曲


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