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また始まるために 歌詞 [よみ:またはじまるために]
汗は流れて頬をつたう どこまで続けるのだろう 見て見ぬふりでかまわない 人はそれを咎めないだろう
きみが伸ばした手は空にとどいて 朝の光を連れて 世界のどこかでは喜びに溢れ それは本当かい それは本当かい
顔を歪めて街を行く やさしい力はどこにある 歌はこうやって風に紛れて 誰にも聴こえないままで
きみが伸ばした手は空にとどいて 朝の光を連れて 世界のどこかでは喜びに溢れ
それは幻想かい それは幻想かい
アルバム「Sing」収録曲
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