どこまでも続く坂の途中|Kra 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > Kra > どこまでも続く坂の途中


「どこまでも続く坂の途中」歌詞


[よみ:どこまでもつづくさかのとちゅう]
歌手:

Kra

作詞:景夕
作曲:舞
ゆっくりと傾いた陽射しが作ったオレンジ色の光りが、見渡す限りを包んだ

もうどれくらいすれ違っただろう…その度に僕ら間違った優しさをみせた

どこまでも続く坂の途中 夏の終わりを風が告げる
どこまでも続く坂の途中 恋は終わりをむかえていた

傾く陽射しの中できいてた 日暮らしの声だけが辺りに寂しく響いた

もうこれ以上すごす事はできず、その瞳に映った悲しみに僕は目をふせた

どこまでも続く坂の途中 夏の終わりを風が告げる
どこまでも続く坂の途中 恋は終わりをむかえていた

どれだけ長く愛したじゃなくて どれほど深く愛していたか

どこまでも続く坂の途中 夏の終わりを風が告げる
どこまでも続く坂の途中『ありがとう』と、『元気でね』と。

アルバム「Creatures」収録曲



Kraの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Kraの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.