トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > GRAPEVINE > 手のひらの上


手のひらの上|GRAPEVINE 歌詞

手のひらの上 GRAPEVINE
amazon検索

「手のひらの上」歌詞


[よみ:てのひらのうえ]
歌手:GRAPEVINE 作詞:田中和将
作曲:亀井亨
アルバム「覚醒〜10th Anniversary Special Package〜」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
つまりはいつもの様に過ぎるという事
或は音を立てて崩れそう

思い出したくもない事 思い出になってた
言葉じゃ簡単なんだけど ほら

ただ好きなだけじゃこの手 離れるだけ
手のひらの上 残る 儚いもの 溢さぬ様

伝わらない物の道理を伝えようと
か弱い老体に鞭打ってみたりして

何所で暮らしたって 変わらないと思ってた
心閉ざしたまま見る空

ただ好きなだけがその手 繋げてるだけ
恵みの雨 待つのが 何故こんなに疲れるのだろう?

とうとう檸檬一個分だけ思いを受け取って
心開いてさ 今はほら

ただ好きなだけがこの手 繋げてるだけ
時間が過ぎてしまえば儚いもの

もう手のひらの上 消えてなくなって
忘れられたはずなのに ふと何度も蘇るのは?

気がついたら 春だったとは


GRAPEVINEの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

GRAPEVINEの歌詞一覧
閲覧履歴

GRAPEVINE
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.