真昼の東京 / おおはた雄一 歌詞

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真昼の東京 歌詞


[よみ:まひるのとうきょう]
歌手:おおはた雄一
作詞:おおはた雄一
作曲:おおはた雄一

いつもよりも 少し
遠くまで 足を伸ばして
やけに気持ちは静かで
どこか はぐれてしまいそう

真昼の街は まだ はしゃがない
なのに
一体どこまで行くつもり
シェラックの森に 迷いこんだようだ

あの子は絵を描いてる 今も
僕は横を 走り抜けてく

色づかいだけ そっと置いて
二人 はぐれてしまうかも

夕べの服は まだ 乾かない
なのに
一体どこまで行くつもり
シェラックの森に 迷いこんだようだ

真昼の街は まだ はしゃがない
なのに
一体どこまで行くつもり
シェラックの森に 迷いこんだようだ

アルバム「song book 2」収録曲


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