蛍|レミオロメン 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > レミオロメン > 蛍


蛍 レミオロメン
amazon検索

「蛍」歌詞


[よみ:ほたる]
歌手:

レミオロメン

作詞:藤巻亮太
作曲:藤巻亮太
七月の雨に打たれて 蝉の噎びが止んでしまった
お囃子は言霊に乗り 高鳴る胸に世界は踊る

夏に惚れたと世界は唄う

今、逢いに行けたら
夜の隙間から蛍が紡ぐ光の先へ
今なら心の彼方に
幾度も描いた貴方に触れん

虹の色微かに漏れて 赤い光は最後だったの

出逢った頃と同じに染まれ

ほら、屈折の星も
幾つものプリズム輝き増し川になるよ
流れゆくまま来た道の
正しさを願い貴方に逢えたら

貴方に逢いたい

今、逢いに行けたら
夜の隙間から蛍が紡ぐ光の先へ
今なら心の彼方に
幾度も描いた貴方に触れん

幾度も描いた貴方に触れん

映画「眉山 -びざん-」主題歌
アルバム「風のクロマ」収録曲



レミオロメンの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

レミオロメンの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
レミオロメン
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.