キャンパスの冬 / 浜田省吾 歌詞

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キャンパスの冬 歌詞


[よみ:きゃんぱすのふゆ]
歌手:浜田省吾
作詞:SHOGO HAMADA
作曲:SHOGO HAMADA

キャンパスの冬は いつも灰色で
ゆうべの争いの跡が 雨に流れる
どうしてあの娘は クラスにでてこない
あの時学生課で 見かけた以来

憧れてた 若き日々の
愛の暮し 春の陽射し 何も叶わず
独りきりでこの街 さまよえば
今日も人に流されて 襟を立てるだけ

故郷ではおふくろが 指折り数えては
僕が卒業する日を 待ってるだろう
どこか寂しげな 面影のあの娘に
もう二度と会えない そんな気がする

僅かばかりの故郷の仕送りも
使い果し 今日もバイト 夜の工場
独りきりじゃこの街 辛すぎる
せめてあの娘に伝えたい 君が好きだと
君が好きだと

アルバム「Edge Of The Knife」収録曲


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