きっともう恋にはならない / 竹井詩織里 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 竹井詩織里 > きっともう恋にはならない

きっともう恋にはならない 歌詞


[よみ:きっともうこいにはならない]
歌手:竹井詩織里
作詞:AZUKI 七
作曲:大野愛果

週末二人会うまでにどれ位互いを想うでしょう
近づく程にある種のキョリを生みだしてくようだな

飽きもせず話してたことだとか
ただずっと並んで歩いたことだとか
ふいの小さなプレゼントとか
何処へゆく時間だったのでしょう

きっともう恋にはならない
それが新しい'特別'であるかのように
馴れ合いではなく
わかり合えた二人の言葉はテレパシー?

雨に濡れても二人ならふざけたまんまで走れる
そんな風にただ信じてた 夢みがちなのは得意です

わりと打たれ弱い方だとか
一人で決めるのは苦手だとか
人見知りも度がすぎることも
どっか似ている二人だからね

きっともう恋にはならない
わかってるけれど重ねた日々は愛しく
もう少し やれるんじゃないかって
語りかけるように後押しするのです

きっともう恋にはならない
それが新しい'特別'であるかのように
馴れ合いではなく
わかり合えた二人の言葉はテレパシー?

恋に戻れない
それはこの国のありふれた愛の形で
退屈じゃなく
時を重ねた二人が手にするもの?です。

「JAPAN COUNTDOWN」8月エンディングテーマ
アルバム「Diary」収録曲


竹井詩織里の人気ランキング

竹井詩織里の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.