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杪夏|夜蜘蛛 歌詞 (with Romaji)

杪夏 夜蜘蛛
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「杪夏」歌詞


[よみ:びょうか]
歌手:夜蜘蛛 作詞:洋輔
作曲:夜蜘蛛

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
小さいときからいつの日も 夏の香りの記憶
こんな成長した姿を 貴方にもう見せられない

包まれるような愛にただ寄り添い ゆっくりと眠る

夏の終わりだけ恋が終わって 日差しが記憶を焼き付けて
秋の足あとに涙溶かしたら またいつか君に会いたい

時が過ぎさる記憶は今も 薄れず思い出を胸に咲いて
幸せですか?問いかけると 笑顔の君だけが見えた

たった一つだけ 夏をなぞらえる 二人の思いで記したい
いつかのあの時も 今この時も 変わらない二人でいよう

夏の終わりだけ恋が終わって 日差しが記憶を焼き付けて
秋の足あとに涙溶かしたら またいつか君に会いたい


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