トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > Aki > 唸るほどの熱


唸るほどの熱|Aki 歌詞 (with Romaji)

唸るほどの熱 Aki
amazon検索

「唸るほどの熱」歌詞


[よみ:うなるほどのねつ]
歌手:Aki 作詞:Aki
作曲:Aki・上口浩平

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
今日もまた雲を
掴むような日々
過ごす悲しみの
中には君が

片足かけたまま
明日には今も
嫌な顔された様な気がして

浮き足で迎えた
乾いた風に吹かれた君
空っぽな心は
唸るほどの熱をまとってく

たった一瞬を
感じたのは君の肌
優しさに埋まっていたのは
頬をうつす淡い赤
唸るほどの

とうに吐き出した
言葉はつたない
うなずく顔には
冷たいため息が

それが少し美しい
くすぶった手の平で
踊る指先は靴底

地面をなぞって
その風ひとつ揺らいだ君
覗いた心の
最後は静かに熱を冷ましてく

たった一瞬を
感じたのは君の肌
優しさに埋まっていたのは
頬をうつす淡い赤
唸るほどの

もっと熱い肌を
ずっと酷い愛で
そうだ抱きしめてよ
燃え尽きても
冷え切っても

浮き足で迎えた
乾いた風に吹かれた君
空っぽな心は
唸るほどの熱をまとってく

きっと単純な
心じゃ帯びない熱を
まとわせた小さな一瞬で
見せてくれよ輝いて
唸るほど

たった一瞬を
感じたのは君の肌
優しさに埋まっていたのは
頬をうつす淡い赤
唸るほどの

唸るほどの


Akiの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Akiの歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.