Sugar rainy|歌詞 kannivalism

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Sugar rainy kannivalism
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「Sugar rainy」歌詞


[よみ:しゅがーれいにー]
歌手:

kannivalism

作詞:兒玉怜
作曲:富山裕地
粉雪 降り積もる季節に「さよなら」言われたんだ
そんな夢を またみたんだ
目からナミダ流れていた

逢いたくて 全て捨てた
なのに 叶わぬ愛に
帰る頃に 鐘鳴るレイニィ
何が足りない?

あの声に あの子の唄に
愛を感じたんだ
ねぇ 逢いたくて雪色レイニィ
なのに逢えない きみに

心から笑っていたいな
あの日に 僕は忘れてきた
さよならと決めていたのに
夢の中では もがいている

何だって出来たのになぁ
きみを好きだった様に
ぽろぽろと涙は 数えきれないよ
何処にいるの?

逢いたくて 走り出すんだ
なのに すれ違う
ねぇ 終わる頃に 輝く愛に
何が足りない?

あの頃の あの日の愛に
僕は 満たされてたんだ
逢いたくて雪色レイニィ
なのに逢えない

独りきり
思い出す
あの日

僕はここにいるよ
空が泣いてた sugar rainy
君は元気してますか?
ねぇ 答えてよ?

逢いたい
でも逢えない きみに

アルバム「Nu age」収録曲



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