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Common Days|朔雀 歌詞 (with Romaji)

Common Days 朔雀
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「Common Days」歌詞


[よみ:こもんでいず]
歌手:朔雀 作詞:Daoko
作曲:Daoko・maeshima soshi
アルバム「REVERSE WAVE」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
電波塔は砂漠に
cliche ハロー 囁き
海へ行こう わだつみ
揺れる波のまにまに
満ちていく余白 Hint
きっとわたしリミナリー
生きていく Kick Kick Loud
じっと見つめ 行先
霧の中を 規律 酷く煮えた嘘に
響く音が空に高く
舞い上がって消えていった胸 Noir
船を漕ぐ 街をゆく 今日も違う夕暮れ
いつのまにか靴擦れ 慮る 不屈へ
わたしじゃないと見逃しちゃうような澱や翳り蟠り
それらすべて溶かします 濾過します をかしな歌にする
意気揚々と居たいけど時期尚早
意気消沈するは生き証人 日曜にはお出かけをして
ゆっくり息をしよう 備えるのさ月曜
ポップガード越し ひとことにセンチメント込めた
わたしなりの囀り 明日は焦らずに

ラヴィンユ ラヴィンユ
砂の空と星の海を泳ぐ
絶えず反す波のパルスと青のパトス

読みかけの本が並ぶ棚から一冊 「どれにしよっかな」
いつかを今にするって決めた計画
きみからの連絡を待っているよいつでも
自分の機嫌は自分でとれるようにならなくちゃね
微睡むスロースタート 午後は晴れ予報
ニュートラルなきもちで散歩にでもふらっと
遊歩道を抜けた通学路 集う子供達は楽しそう
大人達はどうだろう どちらか寄るシーソー
嘗てあった教科書 春恨んだ放課後
今は欲しい許可書を きみを見たい走馬灯
廻り巡り永遠の音を想像して奉納する能動
焦燥感その他諸諸 ポロポロと零れ落ちた言葉
ほとほと疲れたまほろば 今日この頃
震える喉元 Help Hz 響きあえる
ふたりだけの秘密と眠る “青い窓”

ラヴィンユ ラヴィンユ
砂の空と星の海を泳ぐ
Dubbing Dubbing
歌は残る 歌い続けたいよ
エンディング Very Good!
となりでいつもみていてほしい
絶えず反す波のパルスと青のパトス


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