トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > SABOTEN > 青空へ


青空へ|SABOTEN 歌詞

「青空へ」歌詞


[よみ:あおぞらへ]
歌手:SABOTEN 作詞:KIYOSHI KAWAMATA
作曲:KIYOSHI KAWAMATA

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
天国の君が涙して
雨が降るとき
悲しむ人がいる
破れかけた靴を濡らし
音をたてて歩いた
水たまりに涙浮かべ
泥水の中写したダメな顔
どれくらいの風が吹けば
あるもの全て飛ばせるのかな

鳥になれない僕は
羽じゃないこの腕で
ありったけの力で
音を出すから

空が晴れたとき
季節はずれの花が咲いた
虹がかかるころ
音が歌に聞こえた

道に迷う猫が泣いた
踏み潰されて汚れた草も泣く
街の景色の涙には
ひと粒の訳があった

空が晴れたとき
季節はずれの花が咲いた
虹がかかるころ
音が歌に聞こえた
青の空へ


SABOTENの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

SABOTENの歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.