未来への前奏曲-Prelude-|歌詞 リリヤ・クルトベイ(安齋由香里)、与那国緋花里(下地紫野)、王雪(花井美春) (with Romaji)

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未来への前奏曲-Prelude- リリヤ・クルトベイ(安齋由香里)、与那国緋花里(下地紫野)、王雪(花井美春)
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「未来への前奏曲-Prelude-」歌詞


[よみ:みらいへのぷれりゅーど]
歌手:リリヤ・クルトベイ(安齋由香里)、与那国緋花里(下地紫野)、王雪(花井美春) 作詞:松井洋平
作曲:古河夕(FirstCall)

瞳に映してる星を 空へ放つまで

今はまだ遠く届かない光も
抱きしめている 願いは眩しくて
一つ一つの想い繋いでいけば
必ず叶うと 見つめ続けている

惑いの闇に存在を灯すという
信念があるのなら
束縛も壊すほど 絶望へ捧げればいい
鳴り止まない 希望の歌

遥かな未来を 何度でも描いて
踏み出す意思を示した輝きへ
真っ直ぐに行くんだと 声を枯らすほどに
叫んだ 熱い感情は
確かな波を 何度も打ちつけて
昂る鼓動は きっと響き渡ってく
夜空という世界へ奏でる 前奏曲-Prelude-を
感じているんだね

自分から始めないと
太陽は昇っては来ないと知ってるんだよね
壁を越えないと向こうの誰にも見えないだろう
君はその手伸ばし 明日を見据え
星の光待ってる、まだ

言葉になんて、もうしなくてもいい
確かなことは 伝わっていくから
たった一人だったら 絶対に届かない
それぞれの真実 貫く果て

遥かな未来を 何度でも描いて
踏み出す意思は輝きを増すんだ
どんなに遠くたって 信じあえるんだって
瞳に映しているなら
変わらないままで情熱を抱き締め
迷わないままで真っ直ぐに進めばいい
夜空という世界を彩る 交響曲-Symphony-を
一緒に鳴らそう Ah…



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