未性年の主張|あすなろ白昼夢 歌詞 (with Romaji)

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未性年の主張 あすなろ白昼夢
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「未性年の主張」歌詞


[よみ:みせいねんのしゅちょう]
歌手:あすなろ白昼夢 作詞:坂口呼吸
作曲:坂口呼吸

月曜日の戦争 吉澤嘉代子の歌が耳に残っているよう
月曜日の戦争 吉澤嘉代子の歌が耳に残っているよう

そっぽ向いて時間は経ってあの日を忘れる愛
そっぽ向いて時間は経ってタバコを吸うくらいの衰
鼓動を聴かないくらい暗いぐらいがちょうどいいくらいなんでしょ
くそっだるい夢を見たんでしょう

月曜日の戦争吉澤嘉代子の歌が耳に残っているよう
月曜日の戦争吉澤嘉代子の歌が耳に残っているよう

そっぽ向いて時間は経ってあの子を忘れる愛
そっぽ向いて時間は経ってたばこを吸うくらいの衰
鼓動を聴かないくらい暗いぐらいがちょうどいいくらいなんでしょ
くそっだるい夢を見たんでしょう

月曜日の戦争 吉澤嘉代子の歌が耳に残っているよう
月曜日の戦争 吉澤嘉代子の歌が耳に残っているよう

新しい世界目を開けると耳に残るイヤホンの形
黒電話が鳴り響く夜は貴女のままそのままで

ねえ、夢を越えて愛にゆくよ
忍び足聴こえたら窓を開けて僕を待って

道の真ん中 貴女の声が 酒美声に変わったなら
毎日の真夜中の1時16分更新される愛

アルバム「魔法少女図鑑」収録曲



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