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十七|Nakamura Hak 歌詞 (with Romaji)

「十七」歌詞


[よみ:じゅうなな]
歌手:Nakamura Hak 作詞:Nakamura Hak
作曲:Nakamura Hak

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
机を前にして泣いていたころの
押してあげればそのまま
崩れ落ちてしまいそうな背中
僕の街に住む記憶 そうか
どれほど成長をして どれほど頑張ったのか
過ぎる時間の中で ふりかかる困難の中で
忘れてしまったんだろう自分さえ
自分でさえも

もう認めてあげたいの
もう許してあげたいの
泣いてばっかのあのころの僕も
忘れ去って突っ走るだけの僕も
認めてあげたいよ
許してあげたいよ
それもなにもかも全部
嫌ってしまうならば


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