ライバーの唄 / ちなつこ 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > ちなつこ > ライバーの唄

ライバーの唄 / ちなつこ
amazon検索

ライバーの唄 歌詞


[よみ:らいばーのうた]
歌手:ちなつこ
作詞:ハンサム判治
作曲:ハンサム判治

画面の向こうに君がいるから
僕は今日も唄をうたうよ
小さな画面には僕の顔しか
映ってないからちょっと変だけど

季節は流れても冬は続くけど
もう一度君と春を迎えに行こう

君とは名前しか知らない仲だけど
名前呼ぶとちょっとホッとするんだ

ライバーという日本語を英語で書くと
実は肝臓になってしまうけど
そのレバーの語源は生きると同じ
だったらそれも悪くない

生きるために歌を歌ってきたけど
これからは歌うために生きていこう

君とは名前しか知らない仲だけど
名前呼ぶとちょっとホッとするんだ

君とは名前しか知らない仲だけど
名前呼ぶとちょっとホッとするんだ
君とは名前しか知らない仲だけど
名前呼ぶとちょっとホッとするんだ
名前呼ぶとちょっとホッとするんだ

アルバム「花より弾語」収録曲


ちなつこの人気ランキング

ちなつこの歌詞一覧

ライバーの唄の一言メモ

画面越しのつながりが持つ温かさと、名前を呼び合う瞬間に生まれる安らぎを素直に伝えていました。冬の寒さに耐えながらも、再び春を迎えに行こうとする前向きな決意が心強いです。生きるために歌っていた過去から、歌うために生きる未来へと変わった意志の強さに、深く感銘を受けました。
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.