木漏れ日揺れる
君見つめる光
静かに燃える
汗ばむ腕抱くとき
小さな寝息 そばにある鼓動
これでいい
名もない穏やかな日も生きたい
かけがえなく思う今生きがい
世界置いてくほど君偉大
Never let you feel alone
笑う君
見つめる不意に
なぜか涙してる
迷いない
君の世界
Go on, better better, through the fears
今日も願い祈るように
君のすべてを守りたい
ああ大事
You're my saving grace
潤う頬にそっとキスして見惚れる
香り吸い込む身体が
ひとつだった頃に戻れる
愛でても満ちない
この想いのどれほど
君はいつも知らない
傷付くこともあるだろうが
叩き続けてドアは開く
世界が重く動けなくても
You know where you're fromそう
笑う君
見つめる不意に
なぜか涙してる
迷いない
君の世界
Go on, better better, through the fears
今日も願い祈るように
君のすべてを守りたい
ああ大事
泣いた声は
広い大地を動かす威力
枯れた花に命を宿らせる
The only one濁りない瞳
人に癒し与える
I love you more
When you can't be strong
病める日も
冷めた日も
愛は変わらないから
その羽で
羽ばたいて
いつも光の中で笑って
今日も願い祈るように
君のすべてを守りたい
ああ大事
ああ大事
[ Romaji ]
小さな命の寝息や鼓動を傍らに感じながら、そのすべてを守り抜こうと誓う無償の愛に心が温まりました。君が存在するだけで世界が輝き、自身の生きがいになるという真っ直ぐなメッセージは、深い癒やしを与えてくれます。時に涙しながらも、木漏れ日のような穏やかな日々を慈しむ静かな幸福感が伝わってきました。どんなに困難な時代でも、光の中で笑っていてほしいと願う祈りの深さが、慈愛に満ちた調べのように響きました。