No more turning back, turning back
But 消えない Always
No more turning back, turning back
どれだけ痛み超えて
夢は花咲くんだろう
悲しいほど 片付いた静かな部屋
僕らは立ち尽くし
goodbye goodbye
Oh why 運命は残酷ね
But I もう泣いてちゃダメ
信じていれば報われると
都合の良い思い込みして
そうずっと
Always, always, always 抱えていくよ
過去 君 未来
全部全部 背負って
生きていく私 見ててね
Always, always, always
I'll miss you
お願い元気でいてね
幸せになってね
きっときっと輝くから
また出逢える日まで
寂しそうに伏せる瞳
もう触れられないんだね
嬉しいことがあった時に
誰に伝えれば…
Why oh why そんな優しいの
But I もう忘れないと
これからは違う世界だと
夜が終わりを告げていく
そうずっと
Always, always, always 抱えていくよ
過去 君 未来
全部全部 背負って
生きていく私 見ててね
Always, always, always
I'll miss you
本当は近くにいたい
大好きって言いたい
でもそろそろ行かなきゃ
また出逢える日まで
Time to go
No more turning back, turning back
これからは 離れ離れ
今もさまよう影
No more turning back, turning back
でも“いつの日か”がもしもあるなら
I'll always, always
[ Romaji ]
別れを選んだ静かな部屋で、過去も未来も全てを背負って強く生きていこうとする女性の決意に深い感動を覚えました。大好きだと言いたい本音を抑えて、元気でいてねと相手の幸せを願う優しさが、花が咲く前の痛みのように美しく響きます。運命の残酷さに泣くだけでなく、いつかまた巡り会える日を信じて前を向く姿は、夜明けの光のように気高いです。触れられない距離にいても、君からもらった時間を力に変えて輝こうとする輝きを感じました。