君と眺める夏の花 / 夏色まつり 歌詞

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君と眺める夏の花 / 夏色まつり
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君と眺める夏の花 歌詞


[よみ:きみとながめるなつのはな]
歌手:夏色まつり
作詞:芳賀崎
作曲:メリッサ

もっともっと上がるよ 空に大きな夏の花

フーラフラ歩くよ 楽しい香りに 誘われて
カーラコロ響くよ 下駄の音 どこまでも

キーラキラ輝く 屋台の 明かりに飛び込んで
ピーカピカ頬張る 真っ赤な 苺飴

さぁどーんとぱーっとね ずーっと待ってた!
「ほらね、今年も花火が打ちあがる」

さぁ!祭りだ祭りだ祭りだわっしょい!
1、2の、3、ので声出して!
手と手を繋いで 叫ぶよ わっしょい!
まーだまだ上がるよ 今夜の花火もテンションも

ガヤガヤ賑やか 見るもの全てが 眩しくて
シャクシャク溶けかけ 頬張る かき氷

さぁ、ばんばか馬鹿やって クスクス笑わせて
「君の、笑顔の花火が打ち上る(コッ」

さぁ楽しい祭りだ止まるな わっしょい!
弾けるリズムは 最後まで
浴衣も忘れて 跳ねるよ わっしょい!
もっともっと上がるよ 空に大きな夏の花

わたあめ 頬張り 溶けるよ 一瞬
輝く時間も とけていく
君との 思い出 溶けない 一生
消えない 宝物

祭りだ祭りだ祭りだわっしょい!
流れる光に 照らされて
全てが眩しい 思い出 わっしょい!
もっともっと輝け 君と眺める夏の花

アルバム「Chasing the Dream 〜スポットライトは放課後に〜」収録曲


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君と眺める夏の花の一言メモ

夏の夜空を彩る花火の轟音と、祭りの活気がそのまま伝わってくるような賑やかで楽しいひとときでした。下駄の音や甘い飴の香りに包まれ、君と一緒に笑い合う一瞬が、一生消えない宝物として刻まれていく様子が眩しいです。弾けるようなリズムに乗って最高潮に達したテンションは、溶けない思い出となって心に鮮やかに残りました。
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