見果てぬ夢 / 黒川英二 歌詞

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見果てぬ夢 / 黒川英二
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見果てぬ夢 歌詞


[よみ:みはてぬゆめ]
歌手:黒川英二
作詞:たきのえいじ
作曲:すがあきら

後ろ向いたら 昭和が笑う
前だけ見てろと 急(せ)き立てる
見果てぬ夢を 追いかけて
がむしゃらに 生きた 男達(おとこだて)
誰もがみんな サムライだった
あぁ あぁ あの頃は

誇るものなど 無くてもいいさ
明日(あした)があるのさ その先に
見果てぬ夢が ある限り
どこまでも ひとり 追いかける
命を女に 捧げるまでは
あぁ あぁ ひたすらに

高い山程 近くに見える
歩けば判るさ その高さ
見果てぬ夢の 一輪を
咲かせたら それで それでいい
乾杯しよう その日がきたら
あぁ あぁ 我が友よ

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見果てぬ夢の一言メモ

ひたむきに高みを目指し、不器用ながらも己の信念を貫こうとする凛とした生き様に勇気を得ました。かつては遮二無二走る背中に憧れを抱きましたが、現在は険しい道のりさえも楽しみ、情熱の種を育てています。友と祝杯を挙げる日を夢見て、孤独を恐れず邁進する魂の叫びが誠に雄々しかったです。
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