シンデレラ・クリスマス / SixTONES 歌詞

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シンデレラ・クリスマス / SixTONES
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シンデレラ・クリスマス 歌詞


[よみ:しんでれらくりすます]
歌手:SixTONES
作詞:Takashi Matsumoto
作曲:Arata Tanimoto

雪の舞う駅は寂しくて
ポケットで手を暖めあう
君は時計を見るたびに
哀しい色濃くして
綺麗になる 不思議さ

バイトして買ったイヤリング
髪の毛が揺れると煌めく
黙りこくっておかしいね
逢えない日はあんなに
話したいことがあるのに

シンデレラ・クリスマス
12時までのDream
無数の雪の華が 君の髪を飾る
シンデレラ・クリスマス
ガラスの靴さえ ぼくたちにはいらない
普段着のままの君 愛してるよ

ベルの鳴り響く街角で
マンションの張り紙を見たね
窓にポインセチアの鉢植
ケーキを切る子供は
キャンドルに揺れた幻

シンデレラ・クリスマス
意地悪な時が
二人を引き裂いても この愛だけ永遠
シンデレラ・クリスマス
閉じた汽車のドア 君は息吹きかけて
指文字で無限大 描いて微笑う

ごらん 雪がやんで 星が瞬いてる
線路に耳あてて 君の鼓動聴こう

シンデレラ・クリスマス
12時までのDream
無数の雪の華が 君の髪を飾る
シンデレラ・クリスマス
ガラスの靴さえ ぼくたちにはいらない
普段着のままの君 愛してるよ

アルバム「MILESixTONES -Best Tracks-」収録曲


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シンデレラ・クリスマスの一言メモ

冬の澄んだ空気の中で、別れを惜しみつつも純粋な想いを寄せ合う二人の姿が、映画のワンシーンのように美しく目に浮かびました。以前は会えない寂しさに胸を痛めた夜もありましたが、現在は飾らない素顔の相手を深く愛し、限られた時間さえも永遠の宝物へと変えています。魔法のような奇跡に頼らず、手を取り合って温もりを分かち合う誠実さが、誠に素敵でした。静かに降り積もる雪に包まれながら、揺るぎない絆を確かめる情景に、心が優しく潤います。
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