誰の心にもまだきっと
確かに息づいた物語なら
自分らしく咲けばいい
何も誤魔化さないで 今咲き誇れ
さあ
そして僕の中で生まれた(熱い)
この鼓動今もまだ鳴り止まずにいる
滲む景色と光がいくつも
夢を咲かせてくれたから
きっといつの日か色褪せないように
大切にしまっていた夢の始まりを
君が呼ぶなら思い出して もう一度
その続きを 始めてみようか 今も同じ
(ララララララ ララララララ ラララ ラララ)
鼓動が聞こえた
[ Romaji ]
内面に秘めた本当の自分を偽らず、ありのままの姿で人生を彩ろうとする力強い意志に勇気づけられました。過去にしまい込んでいた願いが、誰かの呼びかけによって再び鮮やかに色づき始めています。震えるような高揚感を抱き、新たな一歩を踏み出す瞬間の情熱が、誠に爽やかでした。