宵の三日月 (MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜Ver.) / MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜 > 宵の三日月 (MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜Ver.)

宵の三日月 (MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜Ver.) / MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜
amazon検索

宵の三日月 (MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜Ver.) 歌詞


[よみ:よいのみかづきまんかいすてーじえーすりーふぉーしーずんずらいぶにせんにじゅうよんばーじょん]
歌手:MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜
作詞:shie・Yu(vague)
作曲:Yu(vague)

あなたの瞳に映る月の
そんな色でありたかった
そんな色になりたかった

月を隠して 空を落として 見上げることのないこの世界で
孤独や不安も 好きも嫌いも 暗闇の中では同じだった

何もかもいらないって 全てを捨てたあの日
たったひとつ捨てられなかったものがある
この名前を呼んで (名前を呼んで)
この名前を聞いて (名前を聞いて)
たったひとつ
捨てたくなかった出逢いがある

宵の三日月 赤い赤い夕陽が溶けて
浮かび上がる真実の姿 懐かしい声
あなたの瞳に映る月の
そんな色でありたかった
そんな色になりたかった

MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜の人気ランキング

MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜の歌詞一覧

宵の三日月 (MANKAI STAGE『A3!』〜Four Seasons LIVE 2024〜Ver.)の一言メモ

暗闇に心を沈め、あらゆる感情を拒絶しながらも、どうしても手放せなかった唯一の繋がりを愛おしむ切実な叫びに、胸が震えました。かつては孤独こそが救いだと信じていましたが、現在は誰かに呼ばれる自分の証を何よりも大切に想っています。静寂の中で揺れる淡い期待が、誠に情緒的でした。
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.