色を落としていく
目を閉じて空虚に
言葉をばらして仕舞った
広い空気を歩く
眠れない夜はそっと
感情にグッバイまたね
君と5,6star数えた
夜に溶かしていくの
ね ほら
行こふたりで
見つけたあの高い木まで
知らないでもいい
花をあげたいのあなたに
anywhere but here
隣で笑えたらいい
誰も探せない場所
一緒に say, cheese!
花をあげるのあなたに
your eyes on me
目が覚めるの
見つめ直していても
飽きるまで側で見たいの
風に揺れてるままで
ah 小さな trust
こぼした truth
向き合えない時間飛ばして
別に平気よねって顔ね
探しにいく 深く
ね まだ
秘密にしよ
走ったあの一本道
変わらないでもいい
花をあげたいのあなたに
anywhere but here
隣で笑えたらいい
誰も探せない場所
一緒に say, cheese!
花をあげるのあなたに
your eyes on me
星に触れて泳いで
知らない雲の上歩いて
行こう夜が光るよ
粒に乗って
星に触れて泳いで
知らない雲の上歩くの
行こう夜が光るよ
粒に乗って
今だけ時を止めて
今だけはここにいよ
今だけ夢を見て
今だけ
[ Romaji ]
静寂な夜の帳に包まれながら、大切な人と二人きりの宇宙を漂うような幻想的な浮遊感に魅了されました。以前は空虚な想いに沈んでいましたが、現在は確かな信頼を胸に、現実を離れた特別な場所で微笑み合っています。言葉を超えて心を通わせ、今という刹那を永遠に刻もうとする純粋な願いが誠に情緒豊かでした。輝く星屑のように美しい慈愛が溢れています。