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METAL SUPREME|ASTERISM 歌詞

METAL SUPREME ASTERISM
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「METAL SUPREME」歌詞


[よみ:めたるしゅぷりーむ]
歌手:ASTERISM 作詞:MIO
作曲:ASTERISM
アルバム「Kick Down the Wall」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
恨みつらみ知らぬふり
嘘つき立派になるために
だけど
それって少しまともじゃないんじゃない
確かに
みんながそれどころじゃないんじゃない

さようなら
もう君には戻らない
痛み知るということ
変わり合うということ
最新の私で踊ること

妬み嫉み押し殺し
素晴らしい大人になるために
やっぱり
それってかなりまともじゃないんじゃない
どれだけ
やってもやっても意味など無いんじゃない

さようなら
もう君には戻らない
痛み知るということ
変わり合うということ
幼くも正しく踊ること

You must kick down the wall
"Kick Down the Wall"
You must kick down the wall
K-I-C-K-D-O-W-N-W-A-L-L

さようなら
もう君には戻らない
痛み知るということ
変わり合うということ
最高の私で踊ること

DANCE DANCE DANCE
Nobody cares about what I do
Nobody cares about what I do
Nobody cares about what I do
Nobody dies, anyway
Nobody cares about what I do
Nobody cares about what I do
Nobody cares about what I do


METAL SUPREMEの一言メモ

世間に合わせるために自分を押し殺す窮屈な生き方に別れを告げ、己の真実を貫き通そうとする鋭い決意に痺れました。かつては立派な大人を目指して感情を封印していましたが、現在は古い殻を大胆に蹴破り、最新の姿で自由にステップを刻んでいます。他人からの評価という壁を壊し、痛みを引き受けてまで変化を厭わない姿勢が非常にパワフルでした。周囲の視線に怯えず、純粋な心で踊り狂う解放感には、魂を洗浄するような力強さが満ちています。常識という名の不自然さを脱ぎ捨て、最高の自分を更新し続けるエネルギーに圧倒されました。一途な抵抗が、輝かしい独立へのファンファーレとして響いています。誰のためでもない、自分自身の命を輝かせる誇らしさが爽快な感動を呼び起こしました。

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