Earnest / 神速一魂 歌詞

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Earnest / 神速一魂
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Earnest 歌詞


[よみ:あーねすと]
歌手:神速一魂
作詞:結城アイラ
作曲:小松一也

分かれ道でオマエと 顔突き合わせれば
不思議なほど 伝わってくる
喉カラカラになりそうな焦りや不安
ぶっ飛ばしたい奮い立つ気持ち

吹きだまりの現状 変えたけりゃ怯まずに
たとえ馬鹿にされたとしたってGet it done!
容赦しねぇから

拳には漢のロマン 歴史が 強く熱く刻まれてる
何度倒れたっていい 立ち上がれば
見えてくエネミー
言葉じゃ足りてねぇ 故に正体を知るために
体当たれ まっさらで
心の奥 繋ぐよに
さあEarnestly

“未来”って不確かだ それでも夢を見る
頭上の空 やけに青くて
首が痛くなるまで見上げた傍ら
同じく佇むオマエ

並びながら得てゆく景色から気付くのは
たとえ一瞬だったとしたってThat's precious
一生モンだろう

守りたいと 全身懸け そして伝説が作られてく
気骨のある奴になって悪を挫く必ず
俺らのスローガン

拳には漢のロマン 歴史が 強く熱く刻まれてる
何度倒れたって 立ち上がって向かえ
倒すべきエネミー
オマエと一緒なら 大抵は大したことなどねぇWorries
体当たれ まっさらで
心の奥 繋ぐよな青春を
愛せEarnestly

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Earnestの一言メモ

分かれ道で向き合う緊張感が肌に触れるように伝わり、鼓動が高まる描写に引き込まれます。かつては迷いや不安に押しつぶされそうになった瞬間が確かにあったと想像できましたが、今は恐れずに立ち向かう覚悟が前面に出ていて力強く感じます。何度倒れても起き上がる反復が勇ましく響き、仲間と共有する景色が尊く思えました。言葉だけでは足りない熱量が行動へと向かい、拳に宿る意志や汗の匂いまで想像させるほど生々しかったです。未来の不確かさを抱えながらも夢を見続ける姿勢が誠実で、胸に残る熱が確かにありました。
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