LULUVE DOLL / アイカツアカデミー!配信部、姫乃みえる、凛堂たいむ 歌詞

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LULUVE DOLL / アイカツアカデミー!配信部、姫乃みえる、凛堂たいむ
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LULUVE DOLL 歌詞


[よみ:るるべどーる]
歌手:アイカツアカデミー!配信部、姫乃みえる、凛堂たいむ
作詞:稲葉エミ
作曲:市瀬るぽ

キラキラ光る 瞳は 夢追う日々の 道しるべ
ヒラヒラ踊る ドレスと髪が シンクロする 奇跡 素敵

飾られた人形じゃない ココロにあるゼンマイ 巻き
私を動かすのは 私だけ

世界でひとつのハーモニー
すぐにわかったシンパシー
青い(同じ)空を(夢を) 見上げるたびに ルルヴェ

誰より頑張る背中を ずっと見てきたから
きっと大丈夫 歌おう ユニゾンで

クルクル回る時計の文字盤 踊る バレリーナ

歯車のリズムに乗って 近づいてく その場所で
なりたい自分が きっと ほほえんでる 待ってて

勇気を出して飛び込んだあの日からの想いを
散りばめたその歌声

その笑顔が勇気くれた だから頑張れた
地上で 星になって 輝こう

出会えた日からのハーモニー
それはまるでダイアリー
叶う(ペンと)勇気(少し) 手に入れたくて ルルヴェ

夢しか指さないコンパスをつま先につけたら
一緒に踏み出そう ここから ユニゾンで
ルルヴェのふたりで

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1LULUVE DOLL

LULUVE DOLLの一言メモ

きらめく視覚と軽やかな動きが同居する表現で、舞台の一瞬を切り取ったような鮮やかさが印象的でした。過去に抱いた不安や迷いが確かにあったことがうかがえましたが、今は自分の内側から湧く意志で一歩を踏み出そうとする力強さが伝わってきます。バレリーナの比喩や歯車のリズムが巧みに重なり、個々の努力がハーモニーへと昇華していく様子が目に浮かびました。語り口は素直で温かく、繰り返し歌われる調べが連帯感を育んでいます。聴き手の胸にそっと寄り添いながらも背中を押すような優しさがあり、前向きな気持ちを後押ししてくれる楽曲だと感じました。
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