Cafe Latte / 幾田りら 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 幾田りら > Cafe Latte

Cafe Latte / 幾田りら
amazon検索

Cafe Latte 歌詞


[よみ:かふぇらて]
歌手:幾田りら
作詞:幾田りら
作曲:Seo Donghwan・Lee Chanhyuk

柔らかな朝の光が
差し込んだリビング
注ぐ二人分のカフェラテ

香り立つ湯気の
向こうで
眠たげな君の
「おはよう」を聞く幸せ

甘さと苦味が
心地良く混ざり合う

味わうの
二人のハーモニー
溶け合うように
柔くて淡いひととき
いつの日か
冷めちゃう温かさじゃないはず
ねぇそうでしょう?

疲れて帰る家の
ドアを開ければ
聞こえてくるの
君の“おかえり”

それぞれ過ごした
今日を語り合う
ひと匙のジョークを交えて

良いこと悪いこと
分け合って飲み干すの
二人で

重ねてく
日々のメモリー
染み込むように
心に刻まれてく
いつの日か
泡になってしまわないように
大事に

どちらともなく
手を取り合った
あの日から
紡ぐストーリー

何回も
道をはずれ
君とはぐれ
離れ離れになっても
巡り合うように
出来てる運命ならば

味わうの
二人のハーモニー
溶け合うように
交わる二つの未来
いつの日も
冷めることのない愛を注ごう
君にだけ

韓国ドラマ「明日はきっと」挿入歌 Japanese Ver.
アルバム「Laugh」収録曲


幾田りらの人気ランキング

幾田りらの歌詞一覧

Cafe Latteの一言メモ

朝の光と湯気がそっと寄り添う場面に、ほっとする気持ちが広がりました。二人で分け合う時間のやさしさが伝わり、日々の小さな習慣が大切な宝物になっていると感じます。過去には慌ただしさに追われて見落とした瞬間があったかもしれませんが、それが今の穏やかさを育ててきたのだと想像しました。今は互いの声や仕草を頼りにして、疲れを癒やし合う様子が見えます。言葉はやわらかくて分かりやすく、子どもでも理解できる表現が多かったです。未来に向けて二人で少しずつ積み重ねていく約束が感じられ、だからこそ日常の一杯が特別に思えるのだと受け取りました。穏やかな愛情が静かに広がっていく温度が心地よく、これからも大切にしていきたいという気持ちが残ります。
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.