(あぁぁぁ、ぁあ、ぁあぁあ)
孤独の中、教会を抜け出したあの時のように
押し寄せた後悔と、あ、溢れた希望をもう1度
感じさせてくれない
腐ってる:(
この世界のせいだ
I dare you to say it
I dare you to say that
you know how it feels
I'll make you feel what I feel
>_<
I don't know what to write about
the melodies are being held hostage
言葉が詰まってしまう
I got no words
もう歌えない
歌えない
歌えない
歌えない、もう歌えない
歌えない
歌えない
歌えない、もう歌えない
夢も見れないほど深い眠りに落ちて
また目が覚めて
この正解の無い世界で狭いスクエアに奪われる目
震えて動かない足と手
でも拳の起点だけは
飽き足らず動き続ける
now you know how it feels
>_<
I don't know what to write about
the melodies are being held hostage
言葉が詰まってしまう
I got no words
もう歌えない
歌えない
歌えない
歌えない、もう歌えない
歌えない
歌えない
歌えない、もう
歌ぁぁぁえぇぇぇなぁぁぁあああぃ
ない! x6
歌えない!
ない! x6
歌えない!
額から流れた汗で滲ませた筆のインクで
描いた手でも掴めない
[ Romaji ]
言葉が出てこない苦しさが伝わり、胸の奥で何かがもぞもぞするような感覚を覚えました。歌う力を失ったような虚無が描かれていて、私は以前に声が出なくなった夜を思い出しました。あのときはただ静かに耐えていましたが、今は少し違う見方ができるようになっています。表現できないもどかしさと、それでも手を動かし続ける意志が同居している点に励まされました。繰り返される叫びが切実で、助けを求める気持ちが強く伝わってきます。汗や筆の描写からは必死さが伝わり、誰かに届いてほしいという願いが胸に残りました。閉ざされた時間の中で小さな希望を探す様子があり、私はそっと寄り添いたくなりました。声にならない叫びを受け止めることの大切さを改めて考えさせられ、だからこそ周りの人に優しくしたいと思います。