星が泣いた日|流那 歌詞

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星が泣いた日 流那
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「星が泣いた日」歌詞


[よみ:ほしがないたひ]
歌手:

流那

作詞:流那
作曲:WEST GROUND・伊藤直樹
正しさとは何ですか?
ねぇ 幸せとは何ですか?
真実なんて誰にもわからないけど

あなたにただ会いたくて
その為なら乗り越えられる
強くなると自分に言い聞かせた

どんな悲しいことがあっても
そばにいるよ 誰よりも味方だから
なんてことないありふれた日も
あなたがいる それだけで
輝きに変わるから

星が泣いたあの日
奇跡を信じた日
怖いものなどもうないよ
何億光年の時が例え過ぎたって
見つけてみせるから

忘れないで何があっても
不安な日は手を繋いで
支え合いながら歩いていこう
ずっとあなたを愛してるよ

朝が弱いそんなあなたと
強がりで頑固な私と
どっちに似るかなんて話して
将来の話(はなし)をする度(たび)
それぞれの夢も気がつけば
いつしか二人の夢になってた

あのね本当は
ここにくるまで
決していいことばかりではなかったからね
でもね一つも後悔なんてしてないから
胸張ってもう一人
なんかじゃない

大切なものの為に生きたい
この命が尽きるその日まで
揺るがない思いが守りたい力が
未来に繋がっていくから

星が泣いたあの日
奇跡を信じた日
怖いものなどもうないよ
何億光年の時が例え過ぎたって
見つけてみせるから

忘れないで何があっても
不安な日は手を繋いで
支え合いながら歩いていこう
ずっとあなたを愛してるよ



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星が泣いた日♪流那

星が泣いた日の一言メモ

正しさや幸せを問いかける声に触れると、胸の奥で静かな灯りがともり、歩幅が自然に揃っていく気がします。どんな不安が来ても手を取り合えば越えられるという確信が芽生え、平凡な一日がふっと輝きへ変わる瞬間を思い出しました。遠い時間や距離を越えてでも探し続けたいというまっすぐな意志が、迷いがちな心を温かく包みます。過去にはつまずきもありましたが、その道のりが今の強さを支えていると実感しました。二人で描く未来が少しずつ形を持ち、互いの夢が重なり合って新しい景色になっていく過程が頼もしいです。守りたいものがあると人は強くなれるのだと感じ、毎朝の小さな習慣や会話が絆を太くしていくのが愛おしく思えます。星が涙をこぼす夜を想像すると、決意がきらりと光って前へ進む合図になります。言葉で説明しきれない想いも、寄り添う体温とまっすぐな視線が受け止めてくれて、心の輪郭がくっきり整いました。揺れながらも真っ直ぐに進む姿勢が今の自分を励ましてくれて、続いていく毎日をやさしく照らします。
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